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FAQ 〜よくある質問〜広告共通事項NEW!!「エラー1316:・・・読みとる際にネットワークエラーが発生」または「選択した機能は現在使用できないネットワークリソース上にあります・・・」というエラーが発生した際は、コントロールパネルの「プログラムの追加と削除」で古いバージョンをアンインストールしてから新しいバージョンを再インストールしてください。 NEW!!ノートン・アンチウィルスソフトが「悪質なスクリプト検出しました」と警告を発する可能性がありますが、これは、プログラムで使用しているMicrosoft社標準のFileSystemObjectがスパイウェアと誤認識されることが原因です。Area61ソフトにはスパイウェアは一切入っていませんので安心してお使いください。もし警告が出た場合は「このスクリプトを認証する」を選択してください。 NEW!!ソースネクスト・ウイルスセキュリティZEROがビデオダウローダーのインターネットアクセスを遮断する場合があるようです。動画サイトでは再生できるのにダウンロードができないという問題のほとんどの原因がこれとなっています。アンチウィルスソフトの設定をご確認ください。 ソフトウェアのインストールに失敗した場合は、DirectXまたはWindowsメディアプレーヤーが古いことが考えられます。その場合には、DirectX8以上、および、Windowsメディアプレーヤー7.1以上 をインストールしてください。DirectXはここからダウンロードできます 「実行時エラー '91' オブジェクト変数またはWithブロック変数が設定されていません」というエラーが発生した場合には、ソフトウェアのインストール先を、デフォルトのインストール先(Windowsシステムがインストールされているドライブの"Program Files")に指定してみてください。特に、パス名に日本語が含まれる場合、同様のエラーが発生するようです。 「オートメーションエラーです...」または「プロパティが見つかりません...」などのエラーが発生した場合には、古いバージョンと新しいバージョンが混ざってしまったと考えられます。以下の手順でソフトを再インストールしてください。
上記でも問題が解決しない場合は、 レジストリエディタで以下のレジストリキーを消去してください(レジストリエディタの操作はPCに詳しい方が行ってください。間違って他のキーを消したりしないよう、本操作は慎重にお願いします)。 HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\AREA61\<対象アプリケーション> Windows2000またはXPにインストールする際は、AdministratorまたはAdministrator権限を持つユーザが行ってください。また、ソフトウェアの実行はPower User(標準ユーザ)以上の権限を持つユーザが行ってください(Users権限で使用する方法 )。 CD-ROMやCD-Rから直接インストーラーを起動した場合に、再インストールの際などにそのCD-ROMやCD-Rが要求されることがあります。念のため、インストーラをHDDにコピーしてからインストールすることをお勧めします。 Area61の複数のソフトをインストールした場合、古いバージョンと新しいバージョンが混ざると、最後にインストールしたソフトしか動作しないという症状が出ることがあります。全てのソフトに関して、常に、最新版をご使用いただくようお願いします。 広告Area61 ビデオダウンローダー
ノートン・アンチウィルスをお使いの場合、「YouTubeにアクセスできません。インターネットエクスプローラーでYouTube動画を視聴できることを確認してください」というエラーが表示されることがあります。ここ の情報を参考に、ビデオダウンローダーのインターネット通信を許可してください。なお、アンチウィルスソフトは自動更新されますので、自分が知らない間に設定が変わってしまうことがあります。 DivX 6.x コーデックをお使いの場合、AVIファイル再生時にエラーとなることがあります。DivXの「デコーダ設定ユーティリティ」で、「高度なハードウェアオーバーレイを使用」という箇所のチェックをはずしてください。 PSPで動画再生する際は、PSP(.mp4)またはH.264(.m4v)形式で保存した動画を、メモリースティックデュオの「VIDEO」フォルダーにコピーしてください(PSPファームウェア 2.80以降に対応) 。 WMV高画質やMP4高画質などの「高画質動画の作成」に失敗する場合、coresフォルダのTranscoding.iniの記述を以下のように変更してみてください(-qscaleオプションの削除、、-bオプションの追加)。 Command0=""<%AppPath%>\cores\ffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -b 300k -vcodec wmv2 -acodec wmav2 "<%OutputFile%>.wmv"" 作成された動画ファイルの音声にノイズが混じる場合、音声のエンコードビットレートを上げてみてください。coresフォルダのTranscoding.iniの記述を例えば次のようにします(-ac、-ar、-abオプション追加)。 Command0=""<%AppPath%>\cores\ffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -ac 2 -ar 48000 -ab 96k -timestamp "<%TimeStamp%>" -vcodec wmv2 -acodec wmav2 "<%OutputFile%>.wmv"" 動画変換が途中で中断される場合、-s オプション(画像サイズ指定)および、-r オプション(フレームレート指定)を追加してみてください。coresフォルダのTranscoding.iniの記述を例えば次のようにします(-r、-sオプション追加)。 Command0=""<%AppPath%>\cores\ffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -r 30 -s 320x240 -timestamp "<%TimeStamp%>" -vcodec mpeg1video -acodec mp2 "<%OutputFile%>.mpg"" coresフォルダは、通常C:\Program Files\area61\downloaderの下に作成されています。 FLV動画ファイルは、通常、Area61 ビデオブラウザやWindowsメディアプレーヤーでは再生できません。再生できるようにするためには、ffdshowとFLVSplitterをインストールしてください。再生だけでなく、FLV動画を入力としたビデオ編集、ビデオ管理、静止画キャプチャ等ができるようになります。 MainConcept Mpeg Splitterフィルターがインストールされている環境では、ffmpegが作成したMPEG1動画の音声(MP2形式)が再生されない不具合があるようです。このフィルターはAdobe Premiere等にバンドルされています。対策としては、MPEG-I Stream SplitterというWindows標準のフィルターが優先使用されるようにすることですが、DirectShow Filter ToolというソフトでMPEG-I Stream Splitterのメリット値を少しだけ大きくすることで可能となります。フィルタの選択メニューでMPEG-1 Splitterを選んでから設定してください。 再生ボタンを押してもビデオブラウザが起動しなくなった場合は、レジストリエディタで以下のキーを削除してから、ビデオブラウザを手動起動してください。次からビデオブラウザが起動するようになります Area61 ビデオブラウザNEW!!Windows Vistaでは、設定パネルで「ファイルの種類設定」(ファイル拡張子と実行プログラムの対応付け)を行なっても有効になりません。お手数ですが、現状では、エクスプローラーを使うなどしてファイル拡張子と実行プログラムの対応付けを行なってください。 ビデオブラウザの再生音量を上下すると、WindowsMediaプレーヤーなど他のプレーヤーの再生音量も上下します。ビデオブラウザの再生音量を下げすぎると、他のプレーヤーで音声が聞こえなくなることがありますのでご注意ください。 フリーのMPEG2コーデックGPL MPEG-1/2 Decoderを使うと、MPEG2の画像スナップショットがとれるようになります。ただし、VOBファイルについてはシークが正常に行えずスナップショットできない場合があるようです。 NEW!!静止画キャプチャ時、作成された静止画が緑一色になってしまったり、正常にキャプチャできなかったりした場合は、設定パネルで他のビデオレンダラー(VR、VMR、または、VMR9)を利用するように変更してみてください。それでも問題が解決しなかった場合には、ディスクトップの画面色数を24BITまたは32BITに変更してから、再度キャプチャしてみてください。 「オートメーションエラーです...」というエラーがでた場合は、レジストリエディタで以下の2つのレジストリキーをデータごと消去してください(レジストリエディタの操作はPCに詳しい方が行ってください。間違って他のキーを消したりしないよう、本操作は慎重にお願いします)。
HKEY_CLASSES_ROOT\A61DataShare.DataShareClass\Clsid カノープス製のDVコーデックで圧縮されたAVIファイルの再生には、カノープス製DVファイル再生ドライバが必要です。 DIVX圧縮ファイルの静止画キャプチャ時、DivXデコーダの「Overlay Extended Mode」にチェックを入れていると、正常にキャプチャできない可能性があります。 DRMで暗号化されたWMVファイルには対応しておりません。 ffdshowのバージョンによっては、ffdshowがインストールされた環境でMPEG4系ファイル(DIVX等)の静止画キャプチャまたはサムネール作成に失敗します。 ffdshow-20051129.exeでの正常動作は確認しています。なお、Video Decoder configurationで「DV形式」を有効化すると、Area61ソフトが正常に機能しなくなりますので必ず「無効」としてください。 ffdshowの「オーバーレイミキサーを使用する」を有効にすると静止画キャプチャ時にエラーになる場合があるようです。その場合は「無効」としてください。 Area61 ビデオスキャンNEW!!HTMLサムネールを作成すると、XPではActiveX実行警告が毎回出現してしまいます。インターネットオプションの詳細設定タブで、「マイコンピュータのファイルでのアクティブコンテンツの実行を許可する」をチェックすると以後警告は表示されなくなります。 NEW!!右クリックしてもビデオブラウザが正常に起動されなくなった場合は、レジストリエディタで以下のキーを削除してから、ビデオブラウザを手動起動してください。次から右クリックでビデオブラウザ起動できるようになります 登録パネルを開いたままにして、エクスプローラパネルでフォルダを選択すると、選択したフォルダ中の未登録動画ファイルのリストが登録パネルに表示されます。そのままビデオ登録を行ってください。 フリーのMPEG2コーデックGPL MPEG-1/2 Decoderを使うと、MPEG2ファイルのビデオ登録ができるようになります。ただし、VOBファイルについてはシークが正常に行えずビデオ登録ができない場合があるようです。 ビデオ登録時、サムネールが黒または緑一色になった場合は、ディスクトップの画面色数を24BITまたは32BITに変更してから、再登録してみてください。 DIVX圧縮ファイルの登録時、DivXデコーダの「Overlay Extended Mode」にチェックを入れていると、正常にサムネール作成ができない場合があります。 カノープス製のDVコーデックで圧縮されたAVIファイルの再生には、カノープス製DVファイル再生ドライバが必要です。 DRMで暗号化されたWMVファイルには対応しておりません。 ffdshowのバージョンによっては、ffdshowがインストールされた環境でMPEG4系ファイル(DIVX等)のビデオ登録に失敗します。 ffdshow-20051129.exeでの正常動作は確認しています。なお、Video Decoder configurationで「DV形式」を有効化すると、Area61ソフトが正常に機能しなくなりますので必ず「無効」としてください。 ffdshowの「オーバーレイミキサーを使用する」を有効にするとエラーになる場合があるようです。その場合は「無効」としてください。 Area61 DVビデオコンバータご使用の環境によっては、コンバートが完了する前に処理が終了する不具合が発生しています。そのような場合は、以下の方法をお試しください。
カノープス製のDVコーデック、または、ソニー製のDVコーデックで圧縮されたAVIファイルには対応しておりません。 Area61 ビデオレタッチNEW!!少なくても一つ以上の映像効果(トリミングを除く)を適用しないと、ファイル出力が行われない仕様となっています。 RealMediaSplitterを使うと、Realメディアファイルを入力とした動画レタッチができるようになります。 フリーのMPEG2コーデックGPL MPEG-1/2 Decoderを使うと、MPEG2を入力ファイルとしてレタッチできるようになります。 ffdshowのバージョンによっては、ffdshowがインストールされた環境でMPEG4系ファイル(DIVX等)のレタッチに失敗します。 ffdshow-20051129.exeでの正常動作は確認しています。なお、Video Decoder configurationで「DV形式」を有効化すると、Area61ソフトが正常に機能しなくなりますので「無効」としてください。 Area61 ビデオミキサNEW!!ビデオブラウザが正常に連動起動されなくなった場合は、レジストリエディタで以下のキーを削除してから、ビデオブラウザを手動起動してください。次からビデオブラウザが連動するようになります RealMediaSplitterを使うと、Realメディアファイルを入力としたビデオ編集ができるようになります。 フリーのMPEG2コーデックGPL MPEG-1/2 Decoderを使うと、MPEG2を入力ファイルにできるようになります。 DRMで暗号化されたWMVファイルには対応しておりません。 ffdshowのバージョンによっては、ffdshowがインストールされた環境でMPEG4系ファイル(DIVX等)のビデオ入力に失敗します。 ffdshow-20051129.exeでの正常動作は確認しています。なお、Video Decoder configurationで「DV形式」を有効化すると、Area61ソフトが正常に機能しなくなりますので「無効」としてください。 ffdshowの「オーバーレイミキサーを使用する」を有効にすると動画追加時にエラーになる場合があるようです。その場合は「無効」としてください。 Area61 DVビデオタイマお使いの環境によって、まれに、作成されたビデオファイルに音声が入っていないという不具合が発生しています。当方で再現しないために苦慮しているところです。以下の方法によって問題が解決したという例があります(残念ながら全ての状況には対応できないようです)。
他の方法としては、TMPGEncとAVIUTLを併用して、音声ストリームと映像ストリームを統合するという方法があります。まずは、オリジナルDVファイル(音声入り)はタイプ2形式(T2)としてください。TMPGEncにDVビデオタイマの出力ビデオ(音声なし)を入力し、「プロジェクトの保存」をします。次に、作成された .tprファイルをAVIUTLに入力します。AVIUTLで「音声読み込み」を実行します。ここで音声ファイルとしては、オリジナルのDVファイル(音声入り)を指定してください。「AVI出力」を実行してください。さまざまな圧縮形式でAVIファイルを作成することができます。 また、DVタイプ1を入力すると音声が入らないが、DVタイプ2を入力すると音声が入るという例が報告されています。 ffdshowがインストールされた環境で、ffdshowのVideo Decoder configurationで「DV形式」を有効化すると、Area61ソフトが正常に機能しなくなります。「無効」に設定してください。また、AVI2DVDがインストールされると正常動作しないという例が報告されています。 カノープス製DVコーデックで圧縮されたAVIファイルに対応しました。Microsoft製DVコーデックで圧縮されたAVIファイルに変換して出力します。 ソニー製のDVコーデックで圧縮されたAVIファイルには対応しておりません。 FAT32ファイルシステムの場合は、4GB以上のファイルを作成できませんのでご注意ください。4GB以上のファイルを処理する場合は、NTFSファイルシステムをご使用ください。 Area61 DVビデオキャプチャNEW!!Vistaでは、HTMLサムネール作成時にエラーが発生することがあります。Microsoft社が提供しているXMLモジュールのセキュリティポリシー変更が原因のようです。現在対応策を検討中です HTMLサムネールを作成すると、XPではActiveX実行警告が毎回出現してしまいます。インターネットオプションの詳細設定タブで、「マイコンピュータのファイルでのアクティブコンテンツの実行を許可する」をチェックすると以後警告は表示されなくなります。 DVキャプチャ豆知識:DVカメラで撮影した映像はDVテープに記録されますが、この時点で既にDV圧縮がなされています。したがって、DVキャプチャでは、DV圧縮されたデジタルデータをDVカメラからPCにコピーするだけですので基本的に画像の劣化は発生しません。 撮影と撮影の間に何も記録されていない部分(時間帯)が存在すると、タイムコードの不連続箇所となり、オートキャプチャやGOコマンドを使ったテープの頭だしができなくなります。タイムコードの不連続箇所が無いように撮影するか、ビデオテープを使用する前に、テープ全体にタイムコードを書き込むためのダミー撮影を行ってください。 カノープス製のアナログ-DVコンバータ(ADVC-110、Twinpact100 等)をからのDV出力をPCに入力する際、これらの製品に添付されているソフトウェアがインストールされていると、Area61 DVビデオキャプチャでDVキャプチャできません(カノープス独自のDVエンコーダコーデックが優先されるため)。添付ソフトウェアをアンインストールしてご利用ください。 VAIOに搭載されているソニー製DVコーデックには未対応です。ソニーから配布されている次のソフトウェアを導入すると、DVgate 以外のアプリケーションでソニー製DVコーデックが選ばれないようになります(当方では未検証。すみません。)。(http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/W-A06-U13-0.html 参照) ファイルの出力先をNTFSファイルシステムにした場合は、4GB以上のDVキャプチャが可能です。FAT32ファイルシステムの場合は、4GB以上のファイルを作成できませんのでご注意ください。 Area61 DVビデオライタVAIOに搭載されているソニー製DVコーデックには未対応です。ソニーから配布されている次のソフトウェアを導入すると、DVgate 以外のアプリケーションでソニー製DVコーデックが選ばれないようになります(当方では未検証)。(http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/W-A06-U13-0.html 参照) 変換後のAVIファイルのサイズが4GBを超えるような場合、NTFSファイルシステムをご使用ください。FAT32ファイルシステムの場合は、4GB以上のファイルを作成できませんのでご注意ください。 Area61 DVビデオスナップショットNEW!!カノープス製のアナログ-DVコンバータ(ADVC-110、Twinpact100 等)をからのDV出力をPCに入力する際、これらの製品に添付されているソフトウェアがインストールされていると、Area61 DVビデオスナップショットで静止画キャプチャできません(カノープス独自のDVエンコーダコーデックが優先されるため)。添付ソフトウェアをアンインストールしてご利用ください。 VAIOに搭載されているソニー製DVコーデックには未対応です。ソニーから配布されている次のソフトウェアを導入すると、DVgate 以外のアプリケーションでソニー製DVコーデックが選ばれないようになります(当方では未検証)。(http://vcl.vaio.sony.co.jp/download/W-A06-U13-0.html 参照) Area61 マークリーダWindows Vista/XP/2000/NTで動作いたします。ME/98/95では正常動作いたしませんのでご注意ください。 NEW!!上下逆のスキャン画像が混在していた際に、正しくマークシート認識できない場合があることがわかりました。この問題はバージョン1.9.1で修正されました。 NEW!!マークエディタにおいて、基準点を指定する順番によっては誤差が蓄積されてしまい、正常に基準点を見つけられないことがわかりました。この問題はバージョン1.8.6で修正されました。 マークリーダでは、基準点マークを利用して読み取り画像を内部で平行移動および回転移動しています。この読み取り位置調節機能により、通常、紙が少しずれてスキャンされた場合でも適切にマークを読み取ることができます。 マークリーダは複数回答には対応しておりません。普通紙と汎用スキャナーを使う際には誤認識率を極力下げる工夫が 必要になり、このためマークリーダでは、一番濃いマークを回答箇所として認識することで高信頼性を確保しています。 A4以外の用紙も処理可能です。 1問あたりの選択肢数の上限は99です。 読み取りエラーが発生した場合は、基準点が検出できなかった可能性が考えられます。マーク情報ファイル中のZEROMARK_COLOR_MINの値を、150、180、200 などに変更して試してみてください。 基準点を用紙の端に近づけて配置すると読み取りエラーとなる可能性があります。紙の端から3cm以上離して配置してください。 マークエディタで基準点半径を指定する際は、用紙に配置した基準点の大きさにちょうど重なるように半径を調節して指定してください。 その他、マニュアルページをご覧ください。Area61 パワーポイントスリム現時点でOffice 2007には正式対応しておりません。ご了承ください。 画像データの種類(2値スキャン画像等)をJPEGに変換した場合、画像が変色したり黒一色になる場合があります。このような場合、メタピクチャ変換またはPNG変換を選択してください。 画像データに複雑なアニメーション(フリーハンドモーションアニメーション等)が付けられている場合、アニメーション動作を完全には復元できないことがあります。 画像データのアニメーションに付けられているサウンド効果は削除されます。 Area61 MSワードスリム現時点でOffice 2007には対応しておりません。ご了承ください。 画像データの種類(2値スキャン画像等)をJPEGに変換した場合、画像が変色したり黒一色になる場合があります。このような場合、メタピクチャ変換またはPNG変換を選択してください。 その他DVキャプチャしたAVIファイルを720×480でデコードする方法(ここ) フリーのMPEG2コーデックGPL MPEG-1/2 Decoder |
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